身に覚えのないクレジットカードの使用の体験

クレジットカードには16桁の番号が明記されていて、現状においては管理の仕方によっては簡単に情報が手に入る事がデメリットです。知らない間に番号などの情報を抜き取られてしまって、運営会社から身に覚えのない請求をされた経験があります。設定している限度額の分を請求されたので、不正に使用されていた事が分かりました。クレジットカードを手に入れた時に、運営会社から不正に使用された時の補償に関して説明がありました。基本的には1ヶ月以内に使用された場合には、全額を補償してくれた事で、私が全く支払わないで良かったです。すぐに新しいクレジットカードを発行してもらって、事なきを得ました。目に見える情報のカードを管理する時、人目につかない様にきちんと自己管理をして、情報が漏れないように財布などに保管しておくなどの配慮が必要です。

クレジットカードで身軽になる事。

クレジットカードは、使用方法さえ誤らなければ本当に便利だと感じます。先ず、キャッシュレスで過ごせます。これは現金を持たない事で、極端な話、財布を携帯しないで済みます。薄いカード入れにクレジットカードを一枚入れておくだけで物が購入可能です。カード利用の店は多数ありますから、そう困る事はないと感じます。クレカ利用が便利だと感じる事に、私は考え事を常にしているのですが、考え事に気をとられると、現金オンリーのスーパーでのお会計で、レジが打ち間違っている事に気づかず、ウッカリとこちらが損している事があります。これは後で「アアッ」と悔しくなりますが、クレジットカード利用できるスーパーは、大抵最新式のレジでバーコードで打ち間違いがなく安心出来ます。クレカなのでお釣りも数えなくて済みますし、一度体験してみれば分かりますが、キャッシュレスで過ごす事はとても気持ちが良いです。もちろん、カード入れにクレカ一枚は必ず携帯します。